6月24日の日曜日、
朝から雨の中、長崎でWindyのディナーショーの演奏をして来ました

6.24.1


長崎でもバンマスの博多弁が炸裂
お客の笑いをしっかり捕らえ、
懐かしのGS・ヴェンチャーズサウンドで魅了させます

6.24.2


LIVE終了後は恒例の打ち上げ~
今日は長崎泊なのでバンドマンもスタッフも時間を気にせず楽しみました

6.24.3


見よ、この見事な霜降り

6.24.4


次の日は
ホテルのすぐ裏にある大浦天主堂を観光。
今でもミサの時にはオルガンが教会に鳴り響くとか

6.24.5



佐世保や諫早は今まで行ったけど
長崎LIVEは初めて。
まるで修学旅行の様なLIVEツアーでした


スポンサーサイト


約2年ぶりのKNOX(ノックス)LIVEです

実はヴァイオリンのサトチンの趣味は早撃ち()
Farst drowと言うそうですが、その早撃ちをしている店で小さなイベントがあり
店の雰囲気とは全く関係ない
アイリッシュ音楽の「チャールダッシュ」
チックコリアの「スペイン」
ボサノヴァ等7曲ほど演奏して来ました

6.17


今回は私の歳の半分もいかないDrの徹ちゃんにも手伝ってもらったので
ラテンの曲を入れることが出来、ノリノリで演奏して来ました

6.17.2


演奏終了後の安堵の表情の三人
(クリックすると大きくなります)
6.17.3

先日のブログにも書いてある様に、17日に小さな小さなイベントがあり、久しぶりにヴァイオリンの友人+ドラムと一緒に演奏します。

会場(店?)には生ピアノがないので88鍵のステージピアノ(RD500)を久々に引っ張り出しての練習となりました。キーボードにしてはデカイので置く場所もこんな所(キッチン)に置いての練習です

6.11

実はこれをケースに入れて現場に持って行くのですが、ソフトケースに入れると一回り大きくなるので棺桶担いでいるような感じです

今年の春南九州へ引っ越しして行ったた生徒さんの母さんから嬉しいお便りが届きました

幼稚園の年長さんから6年間習っていた彼は中学入学を機に家族でお引越し、初めての文化祭で合唱コンクールがあり、何と彼がピアノ伴奏をしたそうです
クラスにはピアノを習っている子が沢山いる中彼が伴奏をする事になり合唱とピアノに合わせてヴァイオリンを習っている生徒と一緒に競演もしたそうです

その学校の合唱コンクールのステージは、ピアノがステージのど真ん中に置かれ,バイオリンの子が彼の傍に立ち,ピアノの前には指揮者(生徒)が立ち,それを取り囲むように残りのクラスメートが2段になって並んで歌ったそうです。

何だかすごく本格的ですね。

彼曰く、
「来年からはもう弾かないよ」と宣言したとか
それでもご家族にとっては
「記念の文化祭になりました。」と感激された様子です。

ピアノを辞めてもどこかで活かされる音楽でありたい、といつも願っております。
素敵なお便りありがとうございました

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。